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[bl drama]银之镇魂歌台词整理及翻译(3、4)
Ay 发表于 2008-09-17 00:20:30
Track 03
ルシアン:あぁ、うまい、生き返るようだ。このあたりまでくると、さすがに大気のにおいも違うな。
路西安:啊,好喝啊!好像重新活过来了一般。只要来到这附近,果然就连空气的味道也不一样了。
サマラ:ルシアン様、もうそろそろお戻りになられませんと。
撒玛拉:路西安陛下,差不多该考虑回去了吧?
ルシアン:なんだ、サマラ。来たばかりで、もう帰る心配か。
路西安:撒玛拉你这是怎么了?刚来就急着要回去了?
サマラ :なにぶん、日が傾きかけておりがすれば。
撒玛拉:只是因为如果太阳下山的话……
ルシアン:構わん。どうせやることはいつもと同じだ。
路西安:管它呢。反正也就做些和以往一样的事。
デイラン:ですが、いろいろお支度も終わりでしょうし、後でまた女官庁どのにくどくどと叱られては構いませぬ。
迪兰:但是各种准备也快做完了吧,而且之后又要被女官长唠唠叨叨地教训。
ルシアン:お前もだれぞに似て、だんだん口あかましくなってきたな、デイラン。
路西安:你怎么也像别人一样,变得伶牙俐齿了嘛,迪兰。
デイラン:恐れながら、それが近衛の務めと存じます。
迪兰:冒昧地说一句,我只知道这是近身护卫应有的责任。
ルシアン:毎年毎年、型にはまって代わり映えのせぬ宴などおもしろくもおかしくないわ。第一、重臣のじじどもがなにかといえば宴にかこつけてどこぞの姫はどうだろう、気にいった娘はいないかなどといらぬ世話ばかりだ。
路西安:每年都是那样,连形式都没有丝毫改变的宴会,既不有趣也不好玩。首先那些重臣们,那些老头子动不动就在宴会上拐弯抹角地问你:哪里的公主怎么样啊,有没有中意的姑娘啊。尽是在多管闲事。
デイラン:ルシアン様、お腹立ちはごもっともではございますが…
迪兰:路西安陛下,虽然您生气也是难免的……(请息怒)
ルシアン:私はまだ17だ、やりたいことは山ほどある。今から幼継ぎを生ませれるための種馬になるつもりなどないわ。
路西安:我才17岁啊!想做的事多了去了。我可不打算从今往后就做传宗接代的种马。
サマラ:このご気性だ。重臣方の気持ちもわかぬわけではないが、毎回正攻法のごりょうしでは反発するなというのが無理なのだ。まあ、とにかく、アスナス様の特大の雷を落ちる前にそろそろお帰り願わねばな。
撒玛拉:看这脾气。虽然重臣他们的心情也不是不能理解,但是每次都正面进攻的话,也不可能不遭到反攻。算啦,总而言之,在阿斯纳大人大发雷霆之前,还是求路西安陛下回宫吧。
ルシアン:だが、まあいい。じじどもがそのつもりなら、二度と余計な口をたたけぬよ。今宵こそきっちりその鼻をあかしてくれるわ。
路西安:但是……算了。如果那些老头子还打算这样的话,我就让他们再也说不了闲话。今晚我就要让他们大跌眼镜。
Track 04
(人々の騒ぎ)
[人声嘈杂]
シャガルラ国の陛下より、バハード产牝馬十头·······
夏加尔拉国王陛下送来贺礼,巴哈特产牝马十头……
デイラン:おお、これはまた见事な仏頂面だな。
迪兰:哦,好一张完美的苦瓜脸啊。
ジェナス:なにがだ、デイラン。
杰纳斯:你在说什么,迪兰?
デイラン:なんだ、ジェナス、お前が宴席に顔を出すなど珍しいではないか。今夜もまた部屋に閉じこもって、怪しい丸薬作りに製を出しているとばかり、思っていたのに。
迪兰:原来是杰纳斯啊。你在宴席上露脸还真是稀奇啊。还在想你今晚也会把自己关在房间里,尽做些奇怪的药丸呢。
ジェナス:たまにはうまいものを食べて、じおうをつけないとな。この宴のかたがたほどでもないが、くすしも体力が勝負なのでな。で、誰が见事な仏頂面なのだ?
杰纳斯:偶尔也得放下地黄出来吃点好吃的。虽然比不上宴会上的各位,但是做药师也是份体力活啊。对了,你说谁是“完美的苦瓜脸”?
デイラン:ルシアン様がだ。
迪兰:是路西安陛下啦。
ジェナス:なるほど、確かに。
杰纳斯:原来如此,的确也是。
デイラン:遠乗りから戻られて、湯浴みの間中ずっとキラをあいてに愚痴っておられたそうだな。
迪兰:骑马外出回来以后,入浴的时候还一直对着奇拉发牢骚呢。
ジェナス:如何ルシアン様でも、退屈な無視だけは苦手なのだろう。
杰纳斯:就算是路西安陛下,对于无聊也一样会觉得头疼呢。
デイラン:退屈が講じて、爆弾発言でも飛び出さねばいいんだろうな。
迪兰:虽说是无聊,可不要说出什么爆炸性的言论来才好。
(人々の騒ぎ)
[人声嘈杂]
キラ:ルシアン様、お酒をお持ちいたしました。
奇拉:路西安陛下,您的酒来了。
ルシアン:そう言えば、キラ、お前からはまだ祝いの品をまらってはおらんな。
路西安:这么说来,奇拉,我还没收到你的礼物吧?
キラ:あっ、はい、なにかお望みのものでもございますか?
奇拉:啊,是的。您有什么想要的东西么?
ルシアン:望めば、なんでもくれるのか?
路西安:想要的话,什么都会给么?
キラ:はい、できます限りは。ルシアン様のためならちょっとくらい無理をしてもいいかな。だって13になったばかりの僕、小姓に推挙してくださったのはルシアン様だもの。
奇拉:是的,只要能做到的话。只要是为了路西安陛下的话,就算有些勉强也没关系。因为是路西安陛下荐举年方13岁的我为侍童的。
ルシアン:そうか?では、お前の操をもらおう。
路西安:是么?那么,把你的贞操给我吧。
キラ:おっ…
奇拉:啊……
ルシアン:望めば何でもくれる、と言ったぞ、よいな。
路西安:你不是说只要我想要的都给我么?
キラ:でも。
奇拉:可是……
アスナス:お酔狂もほどほどになされませ。とぎをお召しでしたら、女官庁を命じて、だれぞを選らんで侍らせます。
阿斯纳:您一定是喝醉了。如果需要召人侍寝的话,吩咐一下女官长,她会选个合适的人来伺候。
ルシアン:私はキラがほしいと言ったのだ、そのほうらが選らんだお式製の娘など何の興味もないわ。
路西安:我说了要奇拉的,对那些千篇一律的姑娘们提不起任何兴趣。
アスナス:ならば、ほかのこしょうになされませ。かりにもキラは乳兄弟です、ルシアンさま。
阿斯纳:那么就请挑选其他的侍童吧,再怎么说,奇拉也是您的乳兄弟啊,路西安陛下。
ルシアン:それがどうした?アシアが私の乳母だったからといって、何のはばかりがある?
路西安:那又怎样?虽说阿西娅是我的乳母,但这有什么好顾忌的?
アスナス:ですが。
阿斯纳:但是……
ルシアン:くどいぞ、アスナス。今宵のとぎにどうでもキラを出せぬとごねるなら、今後一切奥には行かぬ。種馬ではないからな、私は。どうする?アスナス?私はどちらでも一向に構わぬのだぞ。
路西安:你还真是啰嗦啊,阿斯纳。如果你今天无论如何不让奇拉侍寝的话,我今后就再也不去后宫了。我又不是种马。怎么样,阿斯纳?我倒是怎样都无所谓的。
ルシアン:あぁ、うまい、生き返るようだ。このあたりまでくると、さすがに大気のにおいも違うな。
路西安:啊,好喝啊!好像重新活过来了一般。只要来到这附近,果然就连空气的味道也不一样了。
サマラ:ルシアン様、もうそろそろお戻りになられませんと。
撒玛拉:路西安陛下,差不多该考虑回去了吧?
ルシアン:なんだ、サマラ。来たばかりで、もう帰る心配か。
路西安:撒玛拉你这是怎么了?刚来就急着要回去了?
サマラ :なにぶん、日が傾きかけておりがすれば。
撒玛拉:只是因为如果太阳下山的话……
ルシアン:構わん。どうせやることはいつもと同じだ。
路西安:管它呢。反正也就做些和以往一样的事。
デイラン:ですが、いろいろお支度も終わりでしょうし、後でまた女官庁どのにくどくどと叱られては構いませぬ。
迪兰:但是各种准备也快做完了吧,而且之后又要被女官长唠唠叨叨地教训。
ルシアン:お前もだれぞに似て、だんだん口あかましくなってきたな、デイラン。
路西安:你怎么也像别人一样,变得伶牙俐齿了嘛,迪兰。
デイラン:恐れながら、それが近衛の務めと存じます。
迪兰:冒昧地说一句,我只知道这是近身护卫应有的责任。
ルシアン:毎年毎年、型にはまって代わり映えのせぬ宴などおもしろくもおかしくないわ。第一、重臣のじじどもがなにかといえば宴にかこつけてどこぞの姫はどうだろう、気にいった娘はいないかなどといらぬ世話ばかりだ。
路西安:每年都是那样,连形式都没有丝毫改变的宴会,既不有趣也不好玩。首先那些重臣们,那些老头子动不动就在宴会上拐弯抹角地问你:哪里的公主怎么样啊,有没有中意的姑娘啊。尽是在多管闲事。
デイラン:ルシアン様、お腹立ちはごもっともではございますが…
迪兰:路西安陛下,虽然您生气也是难免的……(请息怒)
ルシアン:私はまだ17だ、やりたいことは山ほどある。今から幼継ぎを生ませれるための種馬になるつもりなどないわ。
路西安:我才17岁啊!想做的事多了去了。我可不打算从今往后就做传宗接代的种马。
サマラ:このご気性だ。重臣方の気持ちもわかぬわけではないが、毎回正攻法のごりょうしでは反発するなというのが無理なのだ。まあ、とにかく、アスナス様の特大の雷を落ちる前にそろそろお帰り願わねばな。
撒玛拉:看这脾气。虽然重臣他们的心情也不是不能理解,但是每次都正面进攻的话,也不可能不遭到反攻。算啦,总而言之,在阿斯纳大人大发雷霆之前,还是求路西安陛下回宫吧。
ルシアン:だが、まあいい。じじどもがそのつもりなら、二度と余計な口をたたけぬよ。今宵こそきっちりその鼻をあかしてくれるわ。
路西安:但是……算了。如果那些老头子还打算这样的话,我就让他们再也说不了闲话。今晚我就要让他们大跌眼镜。
Track 04
(人々の騒ぎ)
[人声嘈杂]
シャガルラ国の陛下より、バハード产牝馬十头·······
夏加尔拉国王陛下送来贺礼,巴哈特产牝马十头……
デイラン:おお、これはまた见事な仏頂面だな。
迪兰:哦,好一张完美的苦瓜脸啊。
ジェナス:なにがだ、デイラン。
杰纳斯:你在说什么,迪兰?
デイラン:なんだ、ジェナス、お前が宴席に顔を出すなど珍しいではないか。今夜もまた部屋に閉じこもって、怪しい丸薬作りに製を出しているとばかり、思っていたのに。
迪兰:原来是杰纳斯啊。你在宴席上露脸还真是稀奇啊。还在想你今晚也会把自己关在房间里,尽做些奇怪的药丸呢。
ジェナス:たまにはうまいものを食べて、じおうをつけないとな。この宴のかたがたほどでもないが、くすしも体力が勝負なのでな。で、誰が见事な仏頂面なのだ?
杰纳斯:偶尔也得放下地黄出来吃点好吃的。虽然比不上宴会上的各位,但是做药师也是份体力活啊。对了,你说谁是“完美的苦瓜脸”?
デイラン:ルシアン様がだ。
迪兰:是路西安陛下啦。
ジェナス:なるほど、確かに。
杰纳斯:原来如此,的确也是。
デイラン:遠乗りから戻られて、湯浴みの間中ずっとキラをあいてに愚痴っておられたそうだな。
迪兰:骑马外出回来以后,入浴的时候还一直对着奇拉发牢骚呢。
ジェナス:如何ルシアン様でも、退屈な無視だけは苦手なのだろう。
杰纳斯:就算是路西安陛下,对于无聊也一样会觉得头疼呢。
デイラン:退屈が講じて、爆弾発言でも飛び出さねばいいんだろうな。
迪兰:虽说是无聊,可不要说出什么爆炸性的言论来才好。
(人々の騒ぎ)
[人声嘈杂]
キラ:ルシアン様、お酒をお持ちいたしました。
奇拉:路西安陛下,您的酒来了。
ルシアン:そう言えば、キラ、お前からはまだ祝いの品をまらってはおらんな。
路西安:这么说来,奇拉,我还没收到你的礼物吧?
キラ:あっ、はい、なにかお望みのものでもございますか?
奇拉:啊,是的。您有什么想要的东西么?
ルシアン:望めば、なんでもくれるのか?
路西安:想要的话,什么都会给么?
キラ:はい、できます限りは。ルシアン様のためならちょっとくらい無理をしてもいいかな。だって13になったばかりの僕、小姓に推挙してくださったのはルシアン様だもの。
奇拉:是的,只要能做到的话。只要是为了路西安陛下的话,就算有些勉强也没关系。因为是路西安陛下荐举年方13岁的我为侍童的。
ルシアン:そうか?では、お前の操をもらおう。
路西安:是么?那么,把你的贞操给我吧。
キラ:おっ…
奇拉:啊……
ルシアン:望めば何でもくれる、と言ったぞ、よいな。
路西安:你不是说只要我想要的都给我么?
キラ:でも。
奇拉:可是……
アスナス:お酔狂もほどほどになされませ。とぎをお召しでしたら、女官庁を命じて、だれぞを選らんで侍らせます。
阿斯纳:您一定是喝醉了。如果需要召人侍寝的话,吩咐一下女官长,她会选个合适的人来伺候。
ルシアン:私はキラがほしいと言ったのだ、そのほうらが選らんだお式製の娘など何の興味もないわ。
路西安:我说了要奇拉的,对那些千篇一律的姑娘们提不起任何兴趣。
アスナス:ならば、ほかのこしょうになされませ。かりにもキラは乳兄弟です、ルシアンさま。
阿斯纳:那么就请挑选其他的侍童吧,再怎么说,奇拉也是您的乳兄弟啊,路西安陛下。
ルシアン:それがどうした?アシアが私の乳母だったからといって、何のはばかりがある?
路西安:那又怎样?虽说阿西娅是我的乳母,但这有什么好顾忌的?
アスナス:ですが。
阿斯纳:但是……
ルシアン:くどいぞ、アスナス。今宵のとぎにどうでもキラを出せぬとごねるなら、今後一切奥には行かぬ。種馬ではないからな、私は。どうする?アスナス?私はどちらでも一向に構わぬのだぞ。
路西安:你还真是啰嗦啊,阿斯纳。如果你今天无论如何不让奇拉侍寝的话,我今后就再也不去后宫了。我又不是种马。怎么样,阿斯纳?我倒是怎样都无所谓的。
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