Apres un reve - 夢の後に » 日志 » [bl drama]银之镇魂歌台词整理及翻译(1、2)
[bl drama]银之镇魂歌台词整理及翻译(1、2)
Ay 发表于 2008-09-16 01:35:43
网络上广为传播的版本很多错误啊,于是忍不住参考那个版本及小说,自己来听写、翻译了一点……就当学日语吧。
----------------------
銀のレクイエム
原作:吉原理恵子
CAST:
ルシアン:森川智之
キラ:石田彰
イリス:岩男潤子
サマラ:飞田展男
ジェナス:増谷康紀
デイラン:松本保典
マイラ:山崎和佳奈
Track 01
戦、なのみの正義を振りかざし、人としての道義も朽ち果てる。
战争,宣扬着徒有虚名的正义,掩埋了人之为人的道义。
戦、大地を揺るがす軍馬の蹄鉄は地獄の亡者の咆哮であった。
战争,令大地都为之动摇的军马的蹄铁,仿佛来自地狱的亡灵们的咆哮。
策略と関係による、裏切り、そのはての混沌、尽きることのない野望はそこなしの憎をいざない、きょうきが人を蝕み、そして、深々と魂さえもえぐる。
一切都源自于策略与利害:背叛及其导致的混沌、无休止的野心引诱出了无底的憎恶,疯狂吞噬着人心,然后,在灵魂上留下重重的创伤。
そんな血なまぐさい戦いの火中から頭角を現し、瞬く間に他を制圧し、後に近隣诸国はゆえに及ばず、远く北はラツカ、东はルーデン、西のカナンの果てまでもその名をとどろかせ、ジオウの覇王と恐れられたアスランゲイルから数えて七代目、父ギジェット母シアグクが相次いでみまかり、グルシアン·ゾルバ·ラソレルはあまたの期待ようになって、15の若さでジオウ皇帝を即位した。
而正是在这腥风血雨的战火之中,有一人展露头角。他在转瞬之间统一了整个国家,在那以后,别说是邻近各国,即使在远在北方的拉兹卡、东方的鲁丁、西方的卡南,他的名字也如雷贯耳,令人诚惶诚恐——他就是吉奥的霸王,阿斯兰·盖路。而阿斯兰的第七代传人,路西安·佐鲁帕·索莱鲁,由于父王奇杰和母后西亚露的先后去世,背负着众多的期待,以15岁的弱冠之龄继承了吉奥的王位。
そして二年後、媚を嫌い、よにおもねず、わが定めはわが手で切り開くごうきと共に、ししおおルシアンはその日、17歳の诞生日を迎えた。
两年后,不谄媚更不屈服的路西安,带着“自己的命运就要用自己的双手去开创”的豪气,在那一天迎来了自己的17岁生日。
track 02
(人々の騒ぐ)
[人声嘈杂]
女の一人:さあさあ、急いで急いで、今夜はルシアン様の17かめのご誕生祝いのご宴席です、手を休めている暇はありませんよ。
女仆:大家赶快啦赶快啦。今晚是路西安大人的17岁诞辰庆祝宴会,可没空停下来休息啊。
少年A:どうしてルシアン様好きの僕たちまで、銀杯を磨いたりしなきゃならないだろう。
少年A:为什么连深受路西安陛下宠爱的我们都非得做刷磨银杯的工作呢?
少年B:そうだよな。こんなの高級の事情の仕事じゃないか。
少年B:就是嘛,又不是什么高级的工作。
少年C:キラのやつが悪いんだよ。頼まれると何でも「ハイハイ」って引き受けてしまうんだから。
少年C:都是奇拉这家伙不好啦。一被人拜托,无论什么事都“是,是”地接受下来。
少年E:あいつルシアン様にちょっと可爱がられているからって生意気だよ。元あらずかの神官の血筋かなんだか知らないけど、ここじゃただの父なし子のくせに。
少年E:那家伙稍微受路西安陛下宠爱一点就得意起来了。虽然不知道那家伙不知从哪儿来的神官血脉什么的,在这儿也不过就是个没有父亲的小孩罢了。
少年F:そうそう、いくらキラの母上がルシアン様の乳母だったからって、それだけで小姓に立てられるなんて、狡いよな。
少年F:就是嘛,就算奇拉的母亲是路西安大人的乳母,单凭这点就被任命为侍童,也太狡猾了。
少年G:あいつ、母上がなくなってから、誰も後ろ盾がいないだろう、だからなんとかルシアン様に取り入ろうとして必死なんだよ、きっと。
少年G:那家伙,自从母亲死了以后,不就没了后盾么。所以无论如何一定要讨好路西安大人啊,一定是这样的。
(人々の騒ぐ)
[人声嘈杂]
女の一人:ああ、キラ、燭台はこちらに。
女仆:啊,奇拉,把烛台放到这儿来。
キラ:これで、よろしいでしょうか。
奇拉:这样可以了么?
女の一人:結構よ。では、後も同じように頼みましたよ。
女仆:可以了。那,拜托你后面的也这样放好了。
キラ:はい、分かりました。
奇拉:好的,我知道了。
アスナス:キラ。
阿斯纳:奇拉。
キラ:あっ、アスナス様。なにか?
奇拉:啊,阿斯纳大人。有什么事么?
アスナス:陛下のお姿が见えぬが、どこに行かれたか知っておるか。
阿斯纳:到处都见不到陛下的身影,你知道陛下去哪儿了么?
キラ:ルシアン様は遠乗りにお出かけになられました。
奇拉:路西安陛下骑马远行了。
アスナス:またか、今日だけはお控えになられるようあれほどお願いしておいたというのに。まったく、困ったことだ。それで、とものものは誰だ、デイランとサマラか?
阿斯纳:又这样。我都那么请求了,要他唯独今天节制一些……真是的,让人头疼。那同行的是谁?迪兰和撒玛拉?
キラ:はい。そのように伺っております。
奇拉:是的。如您所言。
アスナス:あやつらめ、帰ってきたらもう一度きつく叱っておかねばならまい。
阿斯纳:这些家伙,等他们回来以后一定得再好好教训他们一顿。
----------------------
銀のレクイエム
原作:吉原理恵子
CAST:
ルシアン:森川智之
キラ:石田彰
イリス:岩男潤子
サマラ:飞田展男
ジェナス:増谷康紀
デイラン:松本保典
マイラ:山崎和佳奈
Track 01
戦、なのみの正義を振りかざし、人としての道義も朽ち果てる。
战争,宣扬着徒有虚名的正义,掩埋了人之为人的道义。
戦、大地を揺るがす軍馬の蹄鉄は地獄の亡者の咆哮であった。
战争,令大地都为之动摇的军马的蹄铁,仿佛来自地狱的亡灵们的咆哮。
策略と関係による、裏切り、そのはての混沌、尽きることのない野望はそこなしの憎をいざない、きょうきが人を蝕み、そして、深々と魂さえもえぐる。
一切都源自于策略与利害:背叛及其导致的混沌、无休止的野心引诱出了无底的憎恶,疯狂吞噬着人心,然后,在灵魂上留下重重的创伤。
そんな血なまぐさい戦いの火中から頭角を現し、瞬く間に他を制圧し、後に近隣诸国はゆえに及ばず、远く北はラツカ、东はルーデン、西のカナンの果てまでもその名をとどろかせ、ジオウの覇王と恐れられたアスランゲイルから数えて七代目、父ギジェット母シアグクが相次いでみまかり、グルシアン·ゾルバ·ラソレルはあまたの期待ようになって、15の若さでジオウ皇帝を即位した。
而正是在这腥风血雨的战火之中,有一人展露头角。他在转瞬之间统一了整个国家,在那以后,别说是邻近各国,即使在远在北方的拉兹卡、东方的鲁丁、西方的卡南,他的名字也如雷贯耳,令人诚惶诚恐——他就是吉奥的霸王,阿斯兰·盖路。而阿斯兰的第七代传人,路西安·佐鲁帕·索莱鲁,由于父王奇杰和母后西亚露的先后去世,背负着众多的期待,以15岁的弱冠之龄继承了吉奥的王位。
そして二年後、媚を嫌い、よにおもねず、わが定めはわが手で切り開くごうきと共に、ししおおルシアンはその日、17歳の诞生日を迎えた。
两年后,不谄媚更不屈服的路西安,带着“自己的命运就要用自己的双手去开创”的豪气,在那一天迎来了自己的17岁生日。
track 02
(人々の騒ぐ)
[人声嘈杂]
女の一人:さあさあ、急いで急いで、今夜はルシアン様の17かめのご誕生祝いのご宴席です、手を休めている暇はありませんよ。
女仆:大家赶快啦赶快啦。今晚是路西安大人的17岁诞辰庆祝宴会,可没空停下来休息啊。
少年A:どうしてルシアン様好きの僕たちまで、銀杯を磨いたりしなきゃならないだろう。
少年A:为什么连深受路西安陛下宠爱的我们都非得做刷磨银杯的工作呢?
少年B:そうだよな。こんなの高級の事情の仕事じゃないか。
少年B:就是嘛,又不是什么高级的工作。
少年C:キラのやつが悪いんだよ。頼まれると何でも「ハイハイ」って引き受けてしまうんだから。
少年C:都是奇拉这家伙不好啦。一被人拜托,无论什么事都“是,是”地接受下来。
少年E:あいつルシアン様にちょっと可爱がられているからって生意気だよ。元あらずかの神官の血筋かなんだか知らないけど、ここじゃただの父なし子のくせに。
少年E:那家伙稍微受路西安陛下宠爱一点就得意起来了。虽然不知道那家伙不知从哪儿来的神官血脉什么的,在这儿也不过就是个没有父亲的小孩罢了。
少年F:そうそう、いくらキラの母上がルシアン様の乳母だったからって、それだけで小姓に立てられるなんて、狡いよな。
少年F:就是嘛,就算奇拉的母亲是路西安大人的乳母,单凭这点就被任命为侍童,也太狡猾了。
少年G:あいつ、母上がなくなってから、誰も後ろ盾がいないだろう、だからなんとかルシアン様に取り入ろうとして必死なんだよ、きっと。
少年G:那家伙,自从母亲死了以后,不就没了后盾么。所以无论如何一定要讨好路西安大人啊,一定是这样的。
(人々の騒ぐ)
[人声嘈杂]
女の一人:ああ、キラ、燭台はこちらに。
女仆:啊,奇拉,把烛台放到这儿来。
キラ:これで、よろしいでしょうか。
奇拉:这样可以了么?
女の一人:結構よ。では、後も同じように頼みましたよ。
女仆:可以了。那,拜托你后面的也这样放好了。
キラ:はい、分かりました。
奇拉:好的,我知道了。
アスナス:キラ。
阿斯纳:奇拉。
キラ:あっ、アスナス様。なにか?
奇拉:啊,阿斯纳大人。有什么事么?
アスナス:陛下のお姿が见えぬが、どこに行かれたか知っておるか。
阿斯纳:到处都见不到陛下的身影,你知道陛下去哪儿了么?
キラ:ルシアン様は遠乗りにお出かけになられました。
奇拉:路西安陛下骑马远行了。
アスナス:またか、今日だけはお控えになられるようあれほどお願いしておいたというのに。まったく、困ったことだ。それで、とものものは誰だ、デイランとサマラか?
阿斯纳:又这样。我都那么请求了,要他唯独今天节制一些……真是的,让人头疼。那同行的是谁?迪兰和撒玛拉?
キラ:はい。そのように伺っております。
奇拉:是的。如您所言。
アスナス:あやつらめ、帰ってきたらもう一度きつく叱っておかねばならまい。
阿斯纳:这些家伙,等他们回来以后一定得再好好教训他们一顿。
曾经的这一天...
- » 2007年: 零死了
相关日志:
收藏:
QQ书签
del.icio.us
订阅:
Google
抓虾
